書き手の本職は、戯言を尽き断ち切る事が長続きさせるカギ

急がば回れというツイートがありますが、それとまだまだ内容は違うのかもしれません。
けど、私の中では同じです。

とあるパターンで、自分が書けそうな文パターンを今の内に書き込めるだけどんどん書いても、後におんなじパターンが更に出た時折人気が尽きているという状況は、良くある話です。
文を書く商売は、人気が持ちきりからこそ続けて書く事がとれるといったあたしは思います。
なので、次はいつおんなじパターンが出るか思い付かからと言って、此度書き込めるだけ書くという生き方を起こさない事が、素晴らしい使い方というものです。
せめて、あたしはそう言う風に人気を幾つか積み増しながら、文を書く商売を行っています。
ただ、此度でしか書けない文もあったりして、それは仕方が無い事例なので、そう言った商売は出来るだけ多くの文を書く様にしています。
つまり、ケースバイケースだ。
ですが、おんなじパターンがいつか出たときの人気はせめて整備はしておかないと、エッセイストの商売は出来ません。
という事で、人気が尽きてしまわないそばに頑張って、あたしはエッセイストの仕事をしています。iPhone8をソフトバンクで入手する角度をここで紹介している